今回檜無垢板を、建具屋さんまで持ち込み、檜無垢の座卓を何組か作製して頂きました。
天板はの厚みは、45mmの板を削って仕上がりが38mm厚です。
幅は、40㎝ほどの幅広板を二枚剥ぎにして、端は丸太の丸みを残して、自然木の味わいを出しました。
板の剥ぎ方(つなぎ方)は、ダボでしっかり留めて接着してあるので、離れることはありません。
天板の大きさは1450×700mm程で、板の大きさによってサイズは色々です。
座卓の脚は、天板と別々になりますので、コンパクトに収納ができますし、発送するのも楽です。
75mm厚の檜無垢板を割き、角材にして座卓脚にしました。
3本の角材とつなぎの材でしっかり組み、座卓の脚の片側ですので、二対で一組です。
建具職人さんの制作品ですので、仕上がりに間違いはなく、自信を持って皆さんにお勧めできます。
天板は両面カンナ仕上げで滑らか、脚の角も丸面仕上げで高級感があります。
ネットショップのほうにて販売もしますので、皆さんのぞいて下さい。
天板はの厚みは、45mmの板を削って仕上がりが38mm厚です。幅は、40㎝ほどの幅広板を二枚剥ぎにして、端は丸太の丸みを残して、自然木の味わいを出しました。
板の剥ぎ方(つなぎ方)は、ダボでしっかり留めて接着してあるので、離れることはありません。
天板の大きさは1450×700mm程で、板の大きさによってサイズは色々です。座卓の脚は、天板と別々になりますので、コンパクトに収納ができますし、発送するのも楽です。
75mm厚の檜無垢板を割き、角材にして座卓脚にしました。3本の角材とつなぎの材でしっかり組み、座卓の脚の片側ですので、二対で一組です。
建具職人さんの制作品ですので、仕上がりに間違いはなく、自信を持って皆さんにお勧めできます。天板は両面カンナ仕上げで滑らか、脚の角も丸面仕上げで高級感があります。
ネットショップのほうにて販売もしますので、皆さんのぞいて下さい。
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