2009年11月アーカイブ

ヒノキの無垢板テーブルカウンター 最近山林の間伐材が見直されてきました。 チップ状にして重油のかわりの燃料に使い始めてきたそうです。 木材はカーボンニュートラル(二酸化炭素=炭素循環量に対して中立である)な素材として、近年注目されているようです。 今は間伐材は細いものは、皮をむいて杭などに使われていますが、そのうち利用価値が見直されそうです。 わたしは大径木は無垢板や角材にしておきましたが、沢山在庫ができたので杉の無垢板の販売や、ヒノキの無垢板の販売をすることにしました。
すぎの無垢板です